リモートパパ活

リモートパパ活始めてちょっとびっくりしたのが、相手の男性が病気の人だった時・・・。
コロナだからこそのリモートパパ活で、いずれコロナが収束したら会う、もしかしたら体の関係も・・・ってことを想定してたんだけど、相手の男性がまさかの寝たきり生活だったんだよね。
「こんな体だから、外で会うのは無理だけど、リモートパパ活だったら自分でも参加できる気がして」って言われたけど、こっちが気を使うわ!
なんか事故で脊髄損傷して、足が動かなくなったらしいよ。
それで、今はリハビリかねて自宅療養中だって。
母親が世話してくれてるみたいだけど、そのお母さんだってそんな若くないし・・・なんて話を聞かされた。
アプリでパパ活
いや、あの、リモートパパ活で介護要員募集するの止めてもらえます?って実際思ったし、言っちゃった!
だけど、その相手の人、顔だちはすごくキレイなんだよね。まだ36だって。
仕事も、もともとリモートワークでいける系の設計関係だったらしくて、上司からも「復帰できるようならすぐにでも仕事回す」って言ってもらえてるって。
まぁ、ね・・・病気なのは可哀想だし、身動きとれなくて退屈してる気持ちはよく分かる。
だけど、リモートパパ活に参入していい状態なのかどうか、ちょっと自分で判断してくれないかな?
「気晴らしに女の子と話したかった」って言われても・・・「元気な時は時々キャバクラにも行ってた」んだったら、今オンラインキャバクラとかもあるから、そっちに行って・・・。
リモートパパ活しなくていい人までノリでリモートパパ活しだしてる?
オンラインパパ活
コロナ禍のパパ活